| 必要なもの |
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【最低限必要なもの】
【あった方が良いもの】
【あると嬉しいもの】
開発はWindowsXP上で行っています。 WindowsXP以外でも動くかもしれませんが動作未確認です。 PC-6001mk2SR,PC-6601SRのROMは使用できません。 |
| ROMイメージを用意しましょう | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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ROMイメージは saver と
P6DatRec
を使って吸出してください。 HashiさんのページにあるBIOS吸出し手順がとても参考になります。 イメージファイルは他のP6エミュレータと互換性がありますので 手持ちのものがあれば流用可能です。(SRは非対応ですが) 吸出したデータにも著作権があるので取扱いには注意してください。 PC-6001mk2のROMは2種類存在するらしいのですが 未確認のため表記のもののみの対応となります。
PC-6001の場合
PC6001VW で作成される CGROM60S.60 を使うことが出来ます。 PC-6001mk2の場合
PC-6601の場合
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| ファイルを解凍しましょう | ||||||||||||||
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まずは『ダウンロード』
でアーカイブをダウンロードしてください。 ダウンロードしたファイルを解凍すると下記のフォルダが作られます。
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| 早速 起動しましょう |
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pc6001v.exe のアイコンをダブルクリックして起動します。 コマンドラインオプションはありません。 アイコンは 天丸さん の作品を使わせていただきました。感謝! |
| 初回起動時にINIファイルが作成されます |
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初回起動時はROMイメージを検索します。 検索順序は PC-6001 -> PC-6001mk2 -> PC-6601 です。 そしてINIファイルが作成されます。 機種やパスなどが自動的に設定されるはずですが もし正しく設定されなかった場合は メモ帳などで編集して修正してください。 ファイル名は pc6001v.ini です。 INIファイルの詳細は技術情報を見てください。 修正の結果,訳がわからなくわからなくなってしまったら INIファイルを削除して最初からやり直してみましょう。 |